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長崎市議会インターネット議会中継

※本会議の録画映像をご覧になれます。

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  • 全員協議会(平成26年3月)
  • 3月27日 MICE事業について
  •    
五輪 清隆(市民クラブ)

1 説明不足の認識について
2 3月末判断の是非について
3 土地の利活用について
4 JR貨物との交渉状況について


毎熊 政直(明政・自由クラブ)

1 MICE事業について
(1)市長の判断基準


山本 信幸(公明党)

1 MICE施設の多目的活用の可能性について
2 財政運営の見通しについて
(1)防災・減災事業への影響
(2)一般会計における公債費の動向
3 市民周知の現状認識と必要性について


井原東洋一(長崎市民会議)

1 長崎発展のカギはMICEではない 市はリスクを負う事になる
(1)都市間競争にあおられるのではなく他都市にない長崎独自の財産を活用し他の都市と協調し共栄すべきである。
2 黒字が見込める確実性があるならなぜ民間が参入しないのか
(1)民間活用によるMICE施設の建設と運営なら歓迎する。ただし、赤字見込みだからこそ長崎市へ押し付けられると考える。
3 「長崎サミット」の役割と権限と責任について
(1)「議会の上位機関」と考えているようだが、事業の提案はしても責任は負わないのでは、県の慎重な姿勢と過去の失敗例に学ぶべきである。
4 JR貨物との用地売買契約をなぜ急ぐのか
(1)市長には市民病院建設契約時の前歴がある。二元代表制の一方である議会の権能を尊重し、丁寧適格な手順を取るべきである。法令遵守を要望する。


浅田 五郎(日本維新の会)

1 MICE施設全般について
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